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UNITYBELL
株式会社ユニティーベル
できたよ、ほらっ[詳細]

「できたよ、ほらっ」の詳細のもくじ

「できたよ、ほらっ」の5つの特長


大きく分けて【どきどきどりる】【わくわくわーく】【げーむ】の3つのコーナーで構成されています。

右脳と左脳をバランスよくトレーニング

できたよ、ほらっ画面脳の発達がさかんな幼児期に、右脳と左脳をバランスよく鍛えます。特に右脳は、この成長期に発達させておくと、優れたイメージ力、創造力、ひらめき力、直観力などを発揮します。
画像の記憶を通して直観像による記憶の能力を育てたり、物の一部から全体像を想像させて、想像力やひらめき力などを鍛えたりします。さらに画像だけでなく、音声を聞いてイメージを組み立てる練習なども行います。
左画面は【どきどきどりる】の記憶の問題です。画面(風景)を1枚の絵として記憶し、画面(風景)を1枚の絵として記憶します。

どきどきどりる…数量、知覚、構成、観察、記憶、思考、想像(2.3歳)/言語(5.6歳)の7分野、各3レベルの問題で構成されます。【どきどきどりる】はさらに【やってみよう】【どりる】の2つに分かれています。

「はじめてのパソコン」にぴったりのソフト

できたよ、ほらっ画面2、3歳からパソコンを使わせることに不安を感じているかもしれませんが、やらせてみれば、まず子どものパソコンに対する適応能力の高さに驚くことでしょう。実際、2歳からどんどん使っていただいております。「ご利用者の声」でお確かめください。

げーむ…「できたよ、ほらっ」にはマウスの使い方に慣れるためのゲームなども用意しています。楽しい動き、音の効果、知育玩具の要素を取り入れることによって、小さなお子さんが興味を持ってどんどん学習を進めていく工夫が各所に凝らされています。

国語・算数の基礎力を養成

できたよ、ほらっ画面国語をテーマとした教材では、楽しく遊ぶのうちに、文字・ことばを読み書きでき、聞いて理解できる力をつけていきます。算数では、数字に慣れ親しむところ(めだかコース)から始まり、最終的には計算力をつける(くじらコース)までに導きます。

わくわくわーく…「できたよ、ほらっ」には将来学ぶ国語や算数に結びつく、文字や言葉、数字や数になれるための、繰り返し学べるゲーム的、玩具的コーナーです。楽しい動き、音の効果、知育玩具の要素で、小さなお子さんが興味を持ってどんどん学習を進めていくことができます。

試行錯誤で学べるから、自分で考える力が育つ。

できたよ、ほらっ画面どきどきどりる【やってみよう】のコーナーでは、画面上の物をマウスを使って動かしながら正解を見つけることができます。体験することでより深く理解でき、別の場面で応用する力をつけられます。また試行錯誤で自分で答えを見つけることによって、理解の糸口をつかむ方法を学び、自信を持つことで、ますます学習意欲を高めます。

学習の成果が一目でわかる。

できたよ、ほらっ画面学習結果が自動的に記録される機能がついており、その結果をいつでも確認することができます。お子さま一人で学習させていても、あとで結果を見てアドバイスしてあげることができ、便利です。
どきどきどりる【どりる】…3段階の難易度の問題が出題されます。学習の成果は【あしあと】として記録されますので、お子様の成長度合いを確認することができます。

パッケージ


全4パッケージ
◆めだかコース(2・3歳)  ◆とびうおコース(4歳)  ◆いるかコース(5歳)  ◆くじらコース(6歳)

できたよ、ほらっパッケージ

各パッケージの詳細
★めだかコース★
(2・3歳)
取扱い分野
どきどきどりる すうりょう :数の認識1・数の認識2・数の比較
ちかく :大きさの知覚・形の知覚・物の知覚
こうせい :パズル1・パズル2・構成・組み合わせ
かんさつ :物の見分け・特徴の把握
きおく :絵の記憶・位置の記憶・場面の記憶
しこう :概念1・概念2・状況判断・並びの決まり・前後関係
そうぞう :影絵からの想像・部分からの想像1・部分からの想像2・場面からの想像・動作からの想像
わくわくわーく こくご :読み方・書き順・言葉・何の字かな・ひらがなスタンプ(プリントアウト機能付き)
さんすう :数字・物の数・指で表す数・数字を探そう・何着かな・電話をかけよう
げーむ ほっぴんジャンプ
★とびうおコース★
(4歳)
取扱い分野
どきどきどりる すうりょう :数の認識・数の比較1・数の比較2・数の順序
ちかく :位置の知覚・色の知覚・大きさの知覚・形の知覚
こうせい :組み合わせの1・組み合わせ2・パズル1・パズル2・順序
かんさつ :物の見分け1・物の見分け2・特徴の把握1・特徴の把握2
きおく :話の記憶・絵の記憶1・絵の記憶2・数の順序・位置の記憶
しこう :音の組み合わせ・しりとり・並び方の決まり・前後関係
そうぞう :部分からの想像1・部分からの想像2・影絵からの想像・実物からの想像・話からの想像・場面からの想像
わくわくわーく こくご :かるたとり1・かるたとり2・文字合わせ
さんすう :時計を作ろう・おしゃべり時計・一日時計
げーむ もぐらたたき・もぐらのドレミ
★いるかコース★
(5歳)
取扱い分野
どきどきどりる すうりょう :数の認識1・数の認識2・数の合計1・数の合計2・数の比較1・数の比較2
ちかく :位置の知覚・形の知覚1・形の知覚2
こうせい :順序・組み合わせ・パズル
かんさつ :物の見分け・特徴の把握
きおく :話の記憶1・話の記憶2・図形の記憶・位置の記憶1・位置の記憶2
しこう :音の組み合わせ・並びの方の決まり・変化の決まり・2つの関係
げんご :あいさつの言葉・言葉の中の音・同じ言葉・似ている言葉
わくわくわーく こくご :ひらがな・カタカナ・動物・食べ物・動作
さんすう :いろいた遊び(プリントアウト機能付き)
げーむ ばらばらパズル
★くじらコース★
(6歳)
取扱い分野
どきどきどりる すうりょう :数の認識・数の比較・分配・高さの比較
ちかく :形の知覚1・形の知覚2・位置の知覚・左と右の知覚
こうせい :順序・組み合わせ1・組み合わせ2・パズル1・パズル2
かんさつ :特徴・物の見分け1・物の見分け2
きおく :話の記憶・絵の記憶1・絵の記憶2・図形の記憶・位置の記憶
しこう :共通点・変化の決まり・並び方・物の特徴1・物の特徴2・重さの比較
げんご :言葉の中の音・言葉探し1・言葉探し2・言葉をつなぐ文字
わくわくわーく こくご :あいさつすごろく・作文遊び
さんすう :いくつ・いくつといくつ・あわせていくつ・残りはいくつ
げーむ マッチんぐカード(絵・音)

監修/多湖 輝 のご紹介


多湖輝先生1926年生まれ。
東京大学文学部哲学科卒業(心理学専攻)同大学院修了。
現在、千葉大学名誉教授。
(財)幼児開発協会理事長。
(財)才能教育研究財団理事。
(財)ソニー教育振興財団理事。
「頭の体操」「子どもの頭をよくする心理作戦」など著書多数。
最近では中高年の生き方をテーマにした「六十歳からの生き方」「人生計画の立て方」などがベストセラーになり注目されている。

★多湖氏の最近の出演番組★
「世界一受けたい授業」

監修の言葉

幼い子どもたちにとって、遊ぶことと学ぶことに境界はありません。むしろ学ぶことさえ、楽しい遊びの一つなのです。そして、その興味や対象は年齢の発達段階に応じて目まぐるしく変化していきます。
 この幼児知育ソフト「できたよ、ほらっ」は、そんな変化の激しい子どもたちにできるだけ適切な教材・玩具を提供しようと、2歳から6歳まで、年齢別に開発されました。現在のほとんどの幼児ソフトが、楽しいゲームにしやすい単元だけを取り扱いがちなのに対し、知育の基礎となるあらゆる単元をバランスよく取り上げ、しかも知育と遊びの両方を兼ね備えた内容になっています。つまり、

1.対象年齢をはっきりさせ、発達段階に応じた内容を盛り込む
2.あらゆる単元をバランスよく盛り込む
3.子どもたちが楽しみ、継続できる

この三つを柱として制作いたしました。
しかもお子さまの学習成果を随時確認することができるように設計していますので、ご家族の方は、お子さまの成果を、ともに喜んであげたり、成長の過程を履歴として残していくこともできます。
このソフトのタイトルになっています「できたよ、ほらっ」は、お子さまが自分の力で到達したときの喜びをイメージして付けられたものです。
幼い子どもは、私たちが想像する以上の能力を秘めています。それをうまく引き出してあげるお手伝いができればと思います。

動作環境

WINDOWS

■対応OS:windows98/98SE/Me/2000 各日本語版 
  ※XP/Vista/Win7/Win8/Win10は動作確認済み
■CPU:PentiumⅡ333MHz以上
■メモリ:32MB以上の実装メモリ(64MB以上推奨)
 ハードディスク:CD-ROMから起動の場合20MB以上の空き容量
■モニタ:640×480/16ビット色以上
■CD-ROM:4倍速以上(8倍速以上推奨)
■サウンドカード:サウンドブラスタ互換のサウンドカード 
■プリンタ:Windows対応プリンタ 
■その他:マウスなどのポインティングデバイス

MACINTOSH

■対応OS:MacOS8.1~9.2
■CPU:PowerPCG3 233MHz以上
■メモリ:32MB以上の実装メモリ(64MB以上推奨)
■ハードディスク:CD-ROMから起動の場合20MB以上の空き容量
■モニタ:640×480/32,000色以上
■CD-ROM:4倍速以上(8倍速以上推奨)
■プリンタ:Macintosh対応プリンタ
■その他:マウスなどのポインティングデバイス

ご利用者の声

Piro ちゃん(2歳6ヶ月)

まだ2歳の子供ですが、姉が「できたよ、ほらっ」の4歳用をやっているのを見て、まねしてやりたがるので、2.3歳ようのものを購入しました。
まだまだ始めたばかりで、マウス操作に慣れていないので、ポインタを目的のところまで動かす事ができず、上から手をそえてあげたりしますが、私が「クリック」というと、小さな手でポチッと頑張っておしています。イラストが動物などかわいいのも子供になじみやすいようです。

ゆーとマン☆くん(3歳8か月)

ゆーとマン☆くんもうすぐ幼稚園ですが、息子はまだひらがながほとんど読めず、自分の名前もあやしいほどでした。「せめて自分の名前くらいは・・・」と思い、ひらがなの勉強ができるめだかコースを試しに買ってみたところ、届いて2週間ほどで半分以上のひらがなが読めるようになり!(・o・)ビックリ、1ヶ月使用で「が行?」などもほぼ理解するようになりました!!v(^^)

しかも、クレヨンでお絵かきしている時に、冗談気分で「おなまえ書いてみる??」と手本を書いて見せたところ、拙いながらも自分の名前まで書けるようになっていました!!(@▽@)スゴイ これには本当に驚きました! あまりにも嬉しかったので、息子が書いた彼の名前をスキャンして写真にしました!☆入園祝いをくれた両親たちに、お礼と一緒に渡そうと思います♪

ゆーとマン☆くん現在3歳8か月の息子はレベル3がちょうどいいくらいなのですが、本人は「あしあと」にマルが増えるのが嬉しいらしく、「最初から!」と毎回レベル1からやりたがります。いくつかあるジャンルでは、すらすら解けるものと「わからん」を連発するものがあり、息子の不得意分野を発見できたのも良かったです。間違うのはとっても嫌らしく、ずるして「お母さんがやって」と、私に答えさせようとすることもあります(^^;)☆

めだかコースが届いた2月は、息子にとっても私にとっても、大変に実りある一か月でした。今は、牛乳やおかしのパッケージを見て、「『さ・わ・や・か』て、書いてる?」とか、道路で「ま・れ」(止まれ)とか、「『け』にてんてんついてるのは?」「『げ』だよ」とか、嬉しい成長っぷりです。(赤ちゃんが寝返りした!、ズリバイした!、歩いた!しゃべった!時と同レベルの感動です(>▽<) 本当に、良い教材に出会えて良かったと思います。しかも、「親のお仕着せ」ではなく、息子が自分から「ぱそこんするー」と言ってきてくれるのが、何より良かったです。目が疲れないよう時間を決めて(40-60分)、週4くらいでするようにしているので、飽きることもなくいい感じで続いています。 4月からいよいよ幼稚園なので、そろそろ「とびうおコース」を購入しようと思います。次は「とけい」が出てくるようなので、さらなる息子の成長が楽しみです!

たっくん(4歳10ヶ月)

たっくん4才10カ月の息子は、パソコンに大変興味を示していたのですが、この年齢では早すぎると思い、躊躇していました。

ある日私が、たまたま「できたよ、ほらっ」をネットで閲覧した折、内容がとてもしっかりしていて、多湖先生の監修というところにひかれてしまい、思いきって購入してみることにしました。

結果、息子は、できたよ、ほらっが画面に出ると、何をしていても走って来て、ステージをクリアすることに熱中します。私も横で見ながら、子供の理解度や得手・不得手を認識することができ、今、親子で活用しています。

当初、パソコンの前から長時間離れなくなったら、と懸念してましたが、ここまでやったら明日にしようね、という誘導で無理なく終了。とてもたすかってます。

ゆうやくん(5歳5ヶ月)

ゆうやくんうちの息子はとにかくパソコン大好き。そろそろ知育ソフトをと思い利用しました。操作は細かく教えなくても、辺り構わずクリックしながら不思議とやっていけてます。

今、ちょうど時計に興味を持ち始めた頃。特に、とびうおコースの時計がお気に入りです。自分で時計を作る事で、時計のしくみに親しみ楽しく理解できてるようです。10時と3時のおやつの時間専門だったのが、今では「お父さん何時に帰ってくるの?」とか「何時に寝るの?」とか近頃時間にうるさくなって答えるのが面倒くさくなるくらいです。

こういった知育ソフトは子どもが楽しく学べるよう作ってあり、また子どもの興味のあるパソコンを使うので毎日知らず知らずのうちに常識が自然と身についているようで非常に助かっています。

武くん(2歳2ヶ月)

武くん2歳2カ月の息子は、好奇心旺盛。自分でパソコンをたちあげ、デスクトップをぐちゃぐちゃにするので、困っていました。

そんなとき「できたよ、ほらっ」を見せたところ、大興奮で、マウスもちゃんと使いだしました。まだ字も読めないので一人では無理と思っていましたが、一度教えれば、後は自分でどんどん進んでいきます。子どもは覚えがはやいというのを実感しました。まだ全て思うようにはできないようで時々おこったりすることもありますが、一緒にマウスを持って説明してあげると素直に聞いています。うちの子は興奮するとよだれをたらすので、パパが下にタオルをしくほどでした。

色使いもあんまり派手すぎず、かといって地味ではなく、子どもの興味をひくカラフルさです。これなら目が疲れてこすりながらも・・・ということもないようで、本人がやりたいだけさせています。

まいこちゃん(2歳10ヶ月)

めだかコースの「できたよ、ほらっ」を、2歳10ヶ月の娘に見せたところ、とても気に入っています。

最初、マウスが大きかったようで、クリックをする時にずれてしまって「やって」と言っていたのが、半分位の大きさのものを購入したところ、自分で出来るのがうれしいらしく朝起きると(いつも5時頃一人で起きているので)パソコンを自分で立ち上げ、「今日は青のドア」などと言いながら一人でやってい ます。正解するとファンファーレが鳴ったり、くまが踊ったりするのを見ると自分で手をたたいてとても喜んでいます。

また、子どもの覚える早さにはびっくりさせられています。2~3回やるとまったく出来なかった問題もすぐにわかってしまいます。もう少ししたら次の段階 の「とびうおコース」を申し込みたいと思います。
子どものパソコンへの興味を持たせ、同時に観察力などもついてきているようです。ありがとうございました。


体験記にのっているまいこの母です。2歳10カ月の時にめだかコースを使ってとても喜んでいたのですが、年子の下の男の子も、今自分のものとして楽しんでいます。

まいこの4歳の誕生日に何がほしいか聞いたところ、「できたよ、ほらっが欲しい」ということでプレゼントしました。後日誕生パーティーでプレゼントを渡し、ケーキを食べ終わるなりパソコンに向かって早速はじめていました。

まだまだできない問題が多いので時計やもぐらたたきが好きなようですが、飽きずに2時間近くパソコンに向かっています。(あまりにもやめないので今ではストップウォッチをおいて1回30分までとしたのですがが朝夕しています。)来年の誕生日のプレゼントも決まってしまったようです。これからもよろしくお願いします。

まさのぶくん(6歳1ヶ月)

まさのぶくん幼児教育には関心があって、いろんな書籍を読んだり、講習を受けたりもしましたが、結局はどれも長続きせず、特別に何もできなかったように思います。その理由を考えたとき、あわただしい毎日の中で、幼児教育にかける時間をとる余裕がなかったこと、また、継続させる情熱が足りなかったことだと感じます。幼児教室などに通わせれば、否が応でもその時間を割くことになるでしょうが、その教育費はばかになりません。それに、幼児教育は子どもとのふれあいの材料になると考えていた私にとって、教室に通わせることは、その大切なことを他人にゆだねてしまうような気がして、抵抗があったのです。

小さいころから、市販の知育玩具やドリルを購入して、気まぐれに与えてきましたが、なにか中途半端で、偏りや不足があるのではないかと不安でした。この「できたよ、ほらっ」の教材に出合ったときには、衝撃を受けました。私が、今まで買い揃えようとしていた知育をテーマにした遊び道具やドリルが、ほとんど収められているからです。その教材費はかなりかかったのに、たった1本のソフトで補えているんです。もっと早く知りたかったというのが本音です。 しかも長続きしなかった理由の1つ、ドリルを採点したり、それを伝えたりするのがけっこう面倒に感じてしまうことも、子どもひとりで進められるということで、解消されてしまいました。放っておいても、後で子どもの学習の経過を確認できるということも、安心です。

買ってから気づいたことですが、出題される問題がやるたび変わっているんですね。繰り返し何度もやっています。子どもは、全問正解すると、「全クリー!」(全問クリアのこと)と叫びながら、ゲーム感覚で楽しんでいます。

いるかコース6歳用をやらせておりますが、内容的には、小学校1年生のものも含まれていて、小一になっても充分に使えると思いました。

しゅうとくん(2歳11ヶ月)

しゅうとくんうちの子どもは、まだ2歳で、おしゃべりもお絵かきもままならないくらいなので、パソコンはちょっと早いかな、と思いながらも使わせてみました。

初めはマウスをおもちゃにして「こりゃだめだ」と思ったのですが、しばらくいっしょにやっていると、ほどなくひとりでできるようになりました。今では私が手を出そうとすると、「ぼくの!」といっておこられてしまいます。最初はクリックすると音や絵が動くこと自体に大喜びしていましたが、今では内容を理解しているようです。

もう自分のお勉強道具にしてしまっています。ずっとそばで様子を見ていなくても、学習の状況や成績が「あしあと」として、コンピュータに記録され、後で確認できるのがいいですね。

玲奈ちゃん(3歳10ヶ月)/若奈ちゃん(7歳7ヶ月)

小1のおね-ちゃんに渡したら、早速パソコン立ち上げて遊び始めました。3歳の妹も負けずに割り込みました。で、けんかになり、しっかりママに叱られました。やれやれ。

子ども達に感想を聞くと、「絵がかわいい!」との事でした。ゲームも楽しかったみたいです。勉強の方は、おねーちゃんが先生になり、一生懸命妹に教えていましたが、間違ったりすると、「ちがうでしょっ!」とか怒ってて、妹も負けずに「いーじゃん!」とか文句言ってて、で、やっぱりママに「静かにしなさいっっっ!」とか叱られて…の繰り返しで、参りました。(いつもの風景ですけど…)

で、子ども達がやっと寝静まったので、いよいよママが遊ぶ番が来ました。…たしかに、2・3歳用でもいいかもしんない。う、思ったよりレベル高いわっっ、というのが正直な感想でした。それに、よく出来てる…。(^_^)

まず、『ひらがな』がいーですねぇ。下の子が幼稚園から毎日、ひらがなプリントを宿題に持って帰ってくるのですが(宿題あるんですよ、よーちえんのくせにっ)、はっきり言って、書き順めちゃくちゃで教えるのに一苦労だったんです。が、ちゃあんと、CD-ROMに入っていたので、こりゃ、ラッキーとほくそえんじゃいました。うひゃひゃ(うさぎさんもかわいいし)。
『読み』の方も、娘の場合、ただプリントなぞってるだけで、なんて読むかはよく解ってない様なので、クリックして覚えてもらおう。うんうん(楽するママ)。
ちなみに私個人的に、『あいうえおスタンプ』(←でしたっけ?)好きです。かわいいですよね!
『さんすう』も細かくジャンル分けされていて、大変驚きました。昔、おねーちゃんに買ってあげた某社の『○○せんせい』よりも、ぜんっ、ぜんっ、良いです!わーい~~~!

みかちゃん(5歳7ヶ月)

みかちゃん幼稚園のお友達の中に幼児教室に行っている子がいて、自分も行きたいと言っていたのだけど、時間的なこともあってとりあえず知育ソフトなどで様子をみようということで、このソフトを選びました。

内容もいろいろな問題があるというので、よくあるような感じの知育ソフトとはチョット違うことが出来るのかな?という感じがしました。それに内容が沢山ないと、子ども用のソフトはすぐ終わってしまうのが多くて、なんだかもったいない感じのすることが多いから、盛りだくさんそうでいいかもと思い、子どもに使わせてみました。

まず、最初にやりたがったのが「ゲーム」(「テレビゲーム」好きなので、ゲームという言葉に引かれたのでしょう・・。)音の神経衰弱が特に気に入ったみたいで、正解すると自慢げに鼻の穴をふくらませて「すごいでしょう」を連発していました。キャラクターと対戦して負けるとめちゃくちゃ悔しいらしく、何度も挑戦していました(負けず嫌い?)。
どりるの問題も、大人にしたら何でもないような問題でも意外と難しいようで、独り言を言いながら結構真剣にしていました。いつも同じ問題じゃないので、何回かやっても意外にあきないみたいです。

キャラクターなどかわいい絵も沢山あって、子どもも気に入ってるみたい。このソフトのおかげで子どものお勉強熱を冷まさずにすみそうだし、(月謝もかからない!)よかったで~す!!

価格・ご注文


価格 1本4,800円(税別・送料込)

◆ご注文は専用のご注文フォームからどうぞ。
「できたよ、ほらっ」ご注文フォーム

◆FAXからもご注文受け付けています。
2.3歳用/4歳用/5歳用/6歳用のうち、ご希望のパッケージ(**歳用)とその数量、あなたの名前・住所・郵便番号・メールアドレスまたはFAX番号・お子様の年令を明記ください。
ご注文受付け後、メールまたはFAXで確認の連絡をさせていただきますので、メールアドレスまたはFAX番号を忘れずにお書きください。
FAX送信先 087-814-7823

日の出イメージ